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遂に辿り着いた!低リスク&個人でできる最強のビジネスは…

「ヨッシーてんちょの部屋ダウン症優の成長日記」をご覧の皆様、いつもご訪問ありがとうございます! ヨッシーてんちょです。

 

年が明けて早くも半月が経ちました。

 

先週は知り合いのカフェオーナーさんと面白ビジネスの話で盛り上がったり、今週は土地を仲介してくれた不動産屋さんとコラボ企画を考えたりと、新年早々新たな事業が進みそうな感じです。

 

ということで、今日は趣向を変えてビジネスのお話です。ご興味ある方はどうぞ。。

 

最強のビジネス1.jpg

 

自分は去年サラリーマンを辞め、年末には個人事業主となりました。

 

個人でやっている場合、事業の責任は無限責任(負債総額全額を支払う責任を負う)となるわけですが、それ故リスキーなビジネス(例えば、数千万円の借金をしてアイディアだけで始めてしまう事業など)はできません。

 

特に自分の場合は家族もいますし、住宅ローンもまだまだあります。

 

個人でビジネスを始めるなら、「低リスク、かつ個人でも無理なくできる範囲」のビジネスが良いと考えています。

 

そこで色々なビジネスを考えていく中、「何このビジネス、最強やん…」と思ったビジネスモデルがあったので、今日はそれを書いてみようと思います。

 

※あくまで今の自分の中での「最強のビジネスモデル」ですので、あしからず…

 

 

 

 

鉛筆2目次

・最強ビジネスモデルはズバリ…
・堀江メソッド的4要素
・プレイヤーになってはいけない
・低リスク&個人でできるビジネスの実例
・で、結局「低リスク&個人でできる最強のビジネス」って何?

 

 

 

最強ビジネスモデルはズバリ…

 

まず核心から言ってしまいますが、最強のビジネスモデルはズバリ、

 

印税による不労所得

 

です。

 

※しつこいですが、あくまで今の自分の中での最強のビジネスモデルです。

 

印税(いんぜい)とは、著作物の利用者(レコード会社、出版社、放送局など)が、著作物を利用する対価として著作者・著作権者に支払うロイヤルティーの一種。著作権使用料と同義。

 

不労所得とは、それを得るために労働する必要がない所得のこと。

つまり、何もしなくても自動的にお金が懐に入ってくる仕組みのことです。

 

有名なところだと、本の著者、作曲家、作詞家などがあります。

 

その中でも現代日本で"最強"と思われるのは、

売れっ子漫画家

です王冠2

 

特にこの日本という国では、その最強度がズバ抜けて高い職業だと思います。

"売れっ子"という部分が重要とはなりますが、売れっ子漫画家になれば、以下の印税が発生するといわれています。

 

  • 漫画の単行本の印税(定価の約10%)
  • アニメの印税(1話あたり15万円程)
  • ゲームの印税(売上の約3%程)
  • アニメやゲーム等の関連グッズの印税(測定不能)
  • パチンコや遊園地等のエンターテイメント関連の印税(測定不能)

 

他にもあるかもしれませんが、とにかく日本では漫画は不可侵的な存在であり、かつ世界でも「クールジャパン」として認められている分野なので、売れれば、ある意味"神"の存在になり得ますニコニコ

 

一説によると、漫画ワンピースの尾田栄一郎さんの年収は、31億円を超えるらしいです!モゴモゴ

 

莫大な収入を得て、なおかつ他者から尊敬の念を抱かれる…。すごいですね。。


しかし!そんな神的存在の売れっ子漫画家ですが、実はデメリットも存在します。

 

それは、「寿命を削る」ということ。

 

若くして亡くなる漫画家は意外と多いんです。

手塚治虫(1989年没・享年60)、藤子・F・不二雄(1996年没・享年62)、石ノ森章太郎(1998年没・享年60)、ちばあきお(1984年没・享年41)、その他20代で亡くなる方も多いです。

 

その理由としては、

始終原稿用紙と向き合っていないとならない環境
運動不足
不規則な生活
不規則な食生活
締切に対する常に存在する精神的重圧
アイディアが思いつかない時のストレス
アシスタントなど人間関係のストレス
作品の酷評などのストレス
連載打ち切りに対する恐怖感

などがあるそうです。

 

環境面、ストレスなどが尋常ではないのでしょうね。
なので、本当に漫画を描くのが好きじゃないと続けられない職業ともいえます。

 

また、漫画家は基本的に本人が描かなくてはいけないので(アシスタントはいるでしょうけど)、自分が労働をしなければなりません。完全に他人に委ねるということはできません。


すみません、だいぶ脱線しましたたらーっ 今日は漫画家の話ではありませんでした…汗

 

言いたかったのは、とにかく「印税による不労所得は、最強のビジネスモデルである!」ということです。by江田島平八

 

もちろん、印税ではない不労所得も多々あります。
株式投資、FX、不動産投資、賃料…などなど。

 

でもこれらは、往往にして失敗のリスクがあります。

例えば、家賃収入で不労所得を得ていたと思ったら、稼働率が0%になって突然不労所得が無くなる…ということは、可能性としてはゼロではありません。

 

しかしながら印税による不労所得は、既に収入は確定されているので、失敗のリスクという概念はありません。(失敗うんぬんはそれ以前の問題です)

 

たしかに漫画家は収入面に関しては"最強度"がズバ抜けて高い職業とはいえるのですが、前述したように「寿命を削る」「他人に委ねられない」などのデメリットが存在します。

また、印税による不労所得が得られるようないわゆる"アーティスト"は、誰でもなれるわけではありません。


では「低リスク&個人でできる最強のビジネス」とは、いったいどのようなビジネスモデルなのでしょうか?

 

 

 

堀江メソッド的4要素

 

最強のビジネスモデルを理解してもらうために、まずはそれ以前の考え方を書いておこうと思います。(引っ張ってすみませんたらーっ

 

これは以前、ホリエモンこと堀江貴文さんが言っていたメソッド(方程式)です。

私は起業するに当たって、自分の好きな商売ではなく
確実に上手くいく商売から始めたほうがいいと言っている。
具体的には、

 

利益率の高い商売
在庫を持たない商売
定期的に一定額の収入が入ってくる商売
資本ゼロあるいは小資本で始められる商売

 

をやればほぼ確実にうまくいくと指南してきた。

 

これはかなり的を射ていると、個人的には思っています。(あ、別にホリエモンファンではありませんたらーっ

 

「低リスクで安定して利益の高い収入が得られる」というのは、最強ビジネスの根幹だと思います。

 

このメソッドを紐解いてみると、上記4要素を兼ね備えているのは「情報提供型ビジネス」だと見えてきます。

 

情報提供型ビジネスとは、例えば弁護士、医師、教師、コンサルタント、小説家など、体一つあれば商売ができるビジネスです。主に知識や経験を商売道具にします。

 

体一つなので、経費が低く抑えられ利益率が高くなります。
体一つなので、売るための商品の在庫などを抱えずにすみます。
体一つなので、小資本で始められます。
ただし、定期的に一定額の収入が入ってくるかどうかは、そのビジネススタイル、その人自身によって大きく変わってきます。

 

「定期的に一定額の収入が入ってくる」をクリアしているのは、一例としては「メルマガビジネス」などがそれにあたります。
月額制などで収益を上げていれば、「定期的に一定額の収入が入ってくる」もクリアできます。

※ただ現在のメルマガビジネスに関しては、ホリエモンのように有名人でファンも多くいればそれも成り立ちますが、一般人レベルだと大きな収入を得るのは難しいと思われます。

 


ちなみにですが、自分がやっている飲食業は真逆で最悪ですたらーっ

 

  • 利益率の高い商売→経費(人件費、食材費、家賃など)が高く、利益率は低い
  • 在庫を持たない商売→常に食材などの在庫を抱えざるをえない、食材ロス
  • 定期的に一定額の収入が入ってくる商売→基本水商売なので、安定していない
  • 資本ゼロあるいは小資本で始められる商売→店舗規模にもよるが、開業前に少なくとも数百万円は必要

 

そうなんです、飲食業は本当は一番やってはいけないビジネススタイルなんです(笑)
しかも回転率の悪いカフェは、第四形態のフリーザ並みに最悪ですたらーっ

 

自分の場合は、収入面よりも娘の将来の働き口作りとして経営している側面が大きいのでなんとか続けていますが、飲食業一本で生活していくのは現代の日本では相当難易度は高いように思います。

 


ということで、「低リスク&個人でできる最強のビジネス」を目指すのであれば、より「情報提供型ビジネス」のビジネスモデルに近づいていた方が失敗のリスクが低いと思われます。(個人的見解)

 

 

 

プレイヤーになってはいけない

 

次に、漫画家のところでも書きましたが、仕事を「他人に委ねられない」というのは長い目でみると、リスク、もしくは限界範囲ができてしまうことに繋がる、と自分は考えています。

 

よく経営の自己啓発本などには「プレイヤーにはなるな!」という言葉が出てきます。

プレイヤー、つまり自分自身が労働する状況下では、「もし自分の手が止まってしまったらそれ以上の収益が見込めない」ということです。

 

うちのカフェガパオを例に出すと、自分は普段コックをやっていますが、自分がこの先もずっとコックだけをやっていたら、得られる収益は、おのずと限界が見えてきます。(料理を作った分しか収益にならない)

 

それよりもコックは他人に任せ、経営に専念して他店舗を造る、利益率を上げる方法を考える、などした方が全体の収益は上がります。

また、経営アイディアによってはその限界範囲を広げることができる、もしくは無すこともできます。

 

つまり自身が実作業をするのではなく、その外枠となる「仕組み作り」に専念した方が良いということです。

 

まあそうはいっても、この段階でも結局は「仕組み作りに専念しているプレイヤー」にしかすぎないのですが…。

 

やはり理想は、仕組み作りに専念しているプレイヤー自体も他人に任せ、さらにその上(例えば投資家とか)に向かえれば、印税ではないにしろ、より不労所得に近づくと思います。


ただ、そこまでいってしまうと「仕事を楽しむ現役感」は無くなっちゃいそうですけどね…たらーっ

 

「プレイヤーになってはいけない」という考えは、"将来的に"という意味合いが強いです。


「個人でできるビジネス」のレベルで考えると、ある程度軌道に乗るまではプレイヤーでいることは仕方ないことかもしれないですね。

 

 

 

低リスク&個人でできるビジネスの実例

 

前述のような考えがあることを踏まえた上で、実際にどのような「低リスク&個人でできるビジネス」があるかを紹介していきたいと思います。

 

 

ブログで収入を得る

いわゆる"ブロガー"といわれるビジネススタイルですね。
ブログにアクセスを増やし、広告収入で収入を得ます。
副業としてやっている人も多く、初心者向けのネットビジネスといえます。

 

メリットとしては、元手がほぼかからず(サーバー代などがかかる)、小額であれば稼ぎやすいビジネスといえます。ライティングセンスが必要なところもありますが、これは地道にレベルアップしていくしかありません。

 

デメリットとしては、ブログにアクセスを集めるまでに時間がかかります(数年単位)。稼げる広告ジャンルは競合も多く、駆出し者は不利だといえます。また広告収入に依存しているため、広告主側で変化があればもろに影響を受けてしまいます。ライターの"顔"が人気のブログの場合は、ずっとプレイヤーでい続ける必要があります。

 

 

YouTubeで収入を得る

YouTubeの再生回数で報酬を得るビジネススタイルです。
これも基本的には広告収入スタイルですが、一般的に単価は1再生0.1円と言われていて、10万回再生されてもたったの1万円です。
ユーチューバーとして成功している人もいますが、おそらく相当ハードルが高いと思われます。

 

メリットとしては、スマホだけでも撮影〜配信までの全てが行える、セルフブランディング(自分の売り込み)ができたり、マーケット対象が世界規模であるということ。有名になりたい芸能人などはマッチング率が高いのではないでしょうか。(ピコ太郎のように)

 

デメリットとしては、企画、収録、編集などの手間がかかり、動画の種類にもよるが場合によっては機材に費用がかかる。誰でも動画撮影ができる現代では競合が多すぎる。ブログと同様にライターの"顔"が人気の動画の場合は、ずっとプレイヤーでい続ける必要があります。毎回ヒット動画を出し続けるのは難易度が高すぎる。

 

 

電子書籍を出版して収入を得る

ブログにも似ていますが、電子書籍はこれ自体の売上で収入を得ます。
電子書籍の場合、個人でも容易に出版が可能で、印税率は現物の本を出版するよりも高く設定されています。
ただ、ブログは基本無料で読めるので敷居は低いですが、電子書籍は"購入"というワンステップがあるので敷居は高くなります。ブログとの合わせ技で上手く売るのがいいのかもしれませんね。

 

メリットとしては、リアル本と違って在庫切れがない、リアル本よりも製作費用が安い、マーケット対象が世界規模、文章のアップデートが後からできるなど。

 

デメリットとしては、本の質の確保が個人に依存してしまう、電子書籍のユーザー層が限定的、宣伝は基本的に自分なのでブログなどのメディア、もしくはSNSなどで告知するする必要がある、これも筆者にしか書けないので、プレイヤーでい続ける必要があります。

 

 

代行サービスで収入を得る

誰かの代わりに仕事をして、その対価を得るビジネス。
その種類は豊富で、例えば運転代行、家事代行、買い物代行、墓参り代行、ペットシッター…など様々な代行サービスビジネスがあります。
自分も一時期、墓参り代行サービスを立ち上げるか考えたことがありますが、個人でやるには経費や時間(顧客宅から墓場への行き来の交通費やその時間)の効率が悪すぎて断念しました。

 

メリットとしては、最初はプレイヤーで始めることにはなりますが、ノウハウが溜まれば比較的他人に仕事を委ねることが可能です。まだまだ代行サービスになっていない分野もあるので、先駆者になれれば大きなビジネスへの移行も可能です。

 

デメリットとしては、基本的にフロービジネス(その都度の売上のみ)なので、ブログのようにそれまでのものが"蓄積"できるビジネスではありません(もちろん契約内容ではストックビジネス(定期収入があるビジネス)にすることも可能です)。事業を拡大する場合、人を多く雇い入れる必要が生まれます。参入障壁が低い(誰でもビジネスに参加しやすい)ので競合も多く、顧客の奪い合いが起きます。ビジネスモデルが真似されやすいので、大手が参入してきた場合は個人では対抗ができません。

 

 

講師、インストラクター、コンサルティングで収入を得る

お客さんに教える(=自分が持っている情報を提供する)ことで収入を得るビジネススタイルです。
前述した「堀江メソッド」を比較的満たしているビジネスといえます。

 

メリットとしては、個人レベルで始めやすい、一定の参入障壁があるので競合が簡単には増えない。

 

デメリットとしては、自分自身が何かの"専門家"になっていないとできないビジネスです。個別指導を行う場合は常にプレイヤーになる必要があります。個別指導スタイルではなく、塾講師やヨガインストラクターなどのように同時に多人数に何かを教える場合は、別途"場所代"が必要になります。(リアルタイム動画配信授業などを除く)

 


上記は「低リスク&個人でできるビジネス」の一例でしかありません。他にも色々なビジネスが存在します。

 

 

 

で、結局「低リスク&個人でできる最強のビジネス」って何?

 

だいぶ引っ張ってしまいましたが、で、結局「低リスク&個人でできる最強のビジネス」とは、何なのでしょうか?

 

以下は自分が導き出した一つの答えに過ぎないので、賛否両論はあるかと思いますが「まあそういうのもあるよね」程度に思っておいて下さい。


自分が導き出した答えは・・・

 

デジタルコンテンツビジネス

 

です。


「デジタルコンテンツビジネスとは何ぞや?」と思われた方もいるでしょう。

 

デジタルコンテンツビジネスを分解すると…

 

デジタルは、PCやスマホで見たり聞いたりするデータのことです。
コンテンツは、文章、音楽、映像、画像などの著作物のことです。

 

つまりデジタルコンテンツビジネスとは、データ著作物を提供するビジネスを指します。
(※ここではデジタルコンテンツ自体は個人だけで作ることを前提とします。)

 

前述の「ビジネスの実例」に出てきた、ブログ、YouTube、電子書籍などもこれにあたります。
ただ、可能であればこれらのジャンルは既に過当競争になっているので、これらのジャンルとは別のデジタルコンテンツビジネスを考えた方が良さそうです。

 


しかし、なぜデジタルコンテンツビジネスが最強なのか?

 

まず、前述の堀江メソッドで見てみると、

 

  • 利益率の高い商売→ビジネスの内容にもよりますが、全体的な経費が低く抑えられるため、利益率は高くなるといえます。
  • 在庫を持たない商売→商品はデータなので、商品在庫を抱える必要がありません。また在庫切れや消耗期限なども存在しないので、一度作りあげればそのままの品質でずっと売り続けることができます。
  • 定期的に一定額の収入が入ってくる商売→デジタルコンテンツを配信する期日を設けることによって、一定の安定収入を確保することもできます。ただし、ここに至るにはそれなりのコンテンツ数がないとできないのと、ファンの囲い込みなどが必要になってきます。
  • 資本ゼロあるいは小資本で始められる商売→ビジネスの内容にもよりますが、基本的にはパソコン代とサーバー代があればできます。

 

プラス、「プレイヤーになってはいけない」の観点から見ると、これもビジネスの内容にもよりますが、ある程度のルーティンができあがれば他人に委ねることが可能です。

※ただしビジネス運営者本人に商品価値がある場合(漫画家やブロガーや著者など)は、プレイヤーから外れることは容易ではありません。そういう観点から見ると、ジャパネットたかたの眦銚擬卍垢覆匹肋綣蠅いもしれないですね。

 


上記のように、デジタルコンテンツビジネスは成功条件をクリアしている項目は多いですが、一つ弱点があります。

 

コンテンツの分野にもよりますが、デジタルコンテンツを製作するのには"時間がかかる"という弱点があります。

 

漫画、映画、ブログ、電子書籍などは、やはりそれなりの質を維持しようと考えれば、製作には時間がかかります。

逆に、YouTube動画や写真データなどは比較的短時間での製作が可能ですが、参入障壁が低いため競合も多く、マネタイズ(収益化)は難しいと思われます。
音楽ジャンルも現在は定額制なども増えてきたこともあり、一昔前に比べると単価はかなり安くなっています。


以上から考えると、「容易に作れるが質の高い作品(情報)のデジタルコンテンツを製作、もしくは配信していく」のが、「低リスク&個人でできる最強のビジネス」だと自分は考えています。

 

自分にはまだ実績がないので、これが本当に正解かどうかはわかりません。いや、そもそも正解などはなく、正解に近いものといわれているものでも、それは時代によって変わってくるものなのかもしれません。

 

ただ、自分が今まで見聞してきた経験からすると、「まだ世の中にないもの」「誰かの役に立つもの」「ワクワクできる面白いもの」は、将来大きな注目を集めるビジネスになると自分は信じています。

 

 

今回の記事が、これから自分のビジネスを展開しようと考えている方に少しでもお役に立てれば幸いです。

そして是非お互いに頑張りましょう!


長文お読み頂きありがとうございました。

 

 

おまけ

最強のビジネス2.jpg

「いらっしゃいませー。こちらのお野菜はどれも5000円ですよー。」

 

すみません、最強のビジネスモデルはこっちでしたたらーっ

 

 

 

 

 

 

 

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