プロフィール
ヨッシーてんちょの詳しいプロフィールはこちら♪ 【名前】ヨッシーてんちょ
【年齢】40歳
【趣味】子供と犬と遊ぶ、スノボ、映画、音楽、インテリア、料理
【家族】ヨガ先生の妻、育ち盛りの長女、赤ちゃんの次女、柴犬のもぐた
【将来の夢】カフェガパオを有名店にして最終的にはハワイ支店を作る♪
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お店のブログができました♪
カフェガパオ

ここのヨッシーてんちょの部屋を「ダウン症 特徴」というキーワードで来てくれている方が結構いるみたいなので、初めて来た方でもわかりやすいように新たに
娘がダウン症と診断されるまで…
というカテゴリを作りました。
ダウン症優の娘がダウン症と診断されるまで

その他
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ラスマス・フェイバー & The RaFa Orchestra
JUGEMテーマ:日記・一般

先週の土曜日は久々にLIVEへ行ってきました

場所は六本木ミッドタウン内のビルボードライブ東京。

ビルボード-ラスマス00


ヨッシーてんちょの大好きアーティスト
ビルボード-ラスマス01
「ラスマス・フェイバー」
の2年ぶりのライブ
「ラスマス・フェイバー & The RaFa Orchestra」
を今回はうちの奥さんを連れて観てきました。


いやぁー良かった!!
今回も最高でした☆

それほど大きくはない会場ですが、会場全体の一体感がすごかったです!


今回はラスマスが生演奏にこだわったライヴプロジェクト“ザ・ラファ・オーケストラ”として、10人編成のフルバンド・セットで登場!

フィーチャリング・シンガーには、お馴染みのエミリー・マクイーワン、メロの他、最近ヒットしてたシングル曲「GOOD TIMES COME BACK」を歌っているベルディーナも登場!
とっても素晴らしい歌声を披露してくれました

各楽器を奏でるメンバーも前回に引き続き、「生楽器」の素晴らしい音楽を聴かせてくれました


ビルボードライブ東京で観たライブの中で、今まで1位は前回のラスマスのライブでしたが、今回の「ラスマス・フェイバー & The RaFa Orchestra」はそれを抜き1位になりました。それ位とても良いライブでした。

一緒に観た奥さんも「とても良かった」と感動していました


ラスマスの曲は基本的にはクラブ、ハウスなどの音楽ですが、実は彼はジャズがベースにあるアーティスト。

今回のライブもハウスの曲をあえて生楽器のジャズ要素の強い曲調に変換して披露♪

生音がライブ感満載でとっても良かったです。
それでいてDJ的な曲と曲の繋ぎ方に繊細さやクオリティの高さを感じました


普段ハウスやジャズを聴かない奥さんに「次回またラスマスのライブあったら行く?」と聞いたら、是非行きたいとのこと。

ラスマスの曲を知らない人にもオススメのライブかもしれないですね











posted by: ヨッシーてんちょ | CDレビュー&ライブレポ | 16:02 | comments(0) | trackbacks(0) |-
Manday満ちるのライブレポ
JUGEMテーマ:日記・一般

6/18(土)にビルボードライブ東京で行われたManday満ちるのライブにいってきました。

Monday満ちる

正直、家の事がまだ一段落していないし、余裕なお金なんて全然ないのですが、この日だけはちょっと別。

先月の母の日の分をこの日にもってきて、いつも世話になっているうちの母親をライブに招待したのでした。


うちの母親はManday満ちるはまったく知りません。

ただジャズは結構聴くので(ブルーノートも行くし)、ジャズにも通ずるManday満ちるなら聴きやすいのではないかと思い、今回このライブに招待しました。
(まあ半分はヨッシーてんちょが行きたかったんですけど…)


で、ライブの方ですが・・・

かなり良かった!

ビルボードライブ東京で観たライブの中で1位タイくらい。(同率はラスマスかな)

ライブ時間は1時間ちょっとだったのですが、飽きさせること無く進み、ヴォーカル、演奏、全てにおいてとにかくクオリティーが高かったです!

ジャズ、ブラジリアン、フュージョン・・・などなどジャンルもたえず変化があって楽しかったし、音楽の幅の広さも感じました。


今回は東日本大震災の事も考慮してポジティブになれる選曲にしたそうです。

印象深かったのは「HOPE(希望)」という曲。

この曲はManday満ちるのお母さんが作った曲だそうで、広島の原爆アニバーサリーに広島市からオファーがあって作ったそう。

ピアノ一つのシンプルな曲ですが、Manday満ちるのクリスタルヴォイスとあいまって穏やかだけどとても力強い素敵な曲になっていました。


うちの母親もかなり大満足だったようで、良い親孝行になりました。

これから母の日はライブご招待でもいいかも。



ちなみにManday満ちるのNewアルバムはコチラ↓


オールタイムな“踊れる名曲”をカヴァーした作品♪






posted by: ヨッシーてんちょ | CDレビュー&ライブレポ | 02:03 | comments(4) | trackbacks(0) |-
2010年よく聴いたCD
JUGEMテーマ:お気に入り
JUGEMテーマ:日記・一般

今年もあとわずか・・・。

音楽大好きなヨッシーてんちょなのですが、今年はあまりCDレビュー書けませんでした。(日々色々な曲は聴いているんですけどね…)

ということで、今回は今年2010年に発売されたCDの中から
ヨッシーてんちょがよく聴いたCDをBEST5でご紹介します



第1位
TRANSATLANTIC R.P.M.
INCOGNITO「TRANSATLANTIC R.P.M.」

結成30周年を迎えたブリティッシュ・ジャズファンクバンド、インコグニートの新作アルバム。
メイザ・リーク、チャカ・カーン他、豪華ゲストを迎えた今作は、良い意味で変わらずインコグニート節炸裂。
ちょっとしたパーティーでもこの一枚があれば雰囲気がグレードアップ



第2位
Documentary
秦 基博「Documentary」

約2年ぶりとなるオリジナル・アルバム。
収録曲は近年のベストアルバムといっても過言でない充実した内容。
特に「メトロ・フィルム」はヨッシーてんちょが今年一番感銘を受けた曲。



第3位
SoFar3
Rasmus Faber「So Far 3」

ヨッシーてんちょの大好きDJ Rasmus Faber(ラスマス・フェイバー)の今年の春に出たアルバム。
彼が手がけてきたシングルやリミックスからベストな作品を厳選収録。
「Towers」がヒットしたフリーダをフィーチャーした「Hidden Thoughts feat. Frida」は春の桜の海を疾走するような爽快な1曲!



第4位
さかいゆう Yes!!
さかいゆう「Yes!!」

今年ヨッシーてんちょが最も注目していた新人さかいゆうのファーストアルバム。
どこか聴いたことのある曲調と思いきや、かなり最先端の楽曲と感じられる奥の深い1枚。
なんだか水面に映るキラキラした光が見えてくるような作品です。



第5位
to-the-nines
paris match「to the nines」

今年結成10年目を迎えたparis match(パリスマッチ)の9枚目のアルバム。
ここまで丁寧に作り上げたparis matchサウンドをさらに進化させている今作。良い方向に向かっているなぁという感じです。今年はライブも行ったなぁ。



・・・とまあ、ヨッシーてんちょの独断と偏見でランキング付けさせてもらいました。

どのアルバムも生活のワンシーンにちょっとしたスパイスを与えてくれるような作品ですね

来年もまた素晴らしい作品に出会えることを願いします






posted by: ヨッシーてんちょ | CDレビュー&ライブレポ | 23:15 | comments(2) | trackbacks(0) |-
哀愁のメロディー
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久々にコンピレーションアルバムを作成。

その名も「哀愁のメロディー」

今回が第二弾。

晩秋の季節、夕暮れを見ながらBGMとして流す曲を選曲してみました。


FEEL-SORROW2

#01 Corinne Bailey Rae「Put Your Records On」
#02 さかいゆう「ストーリー」
#03 秦基博「メトロ・フィルム(Album ver.)」
#04 キリンジ「エイリアンズ」
#05 安藤裕子「唄い前夜」
#06 HanaH「alone in my room」
#07 スキマスイッチ「奏(かなで)」
#08 いきものがかり「帰りたくなったよ」
#09 スガシカオ「愛について」
#10 平井堅「Life is…〜another story〜」
#11 moumoon「Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜」
#12 MONDO GROSSO「Outro...Murphy Said」
#13 Bobby Caldwell「Heart of Mine」
#14 JAMES MORRISON「YOU GIVE ME SOMETHING」
#15 Michael Jackson「One Day In Your Life」
#16 柴咲コウ「月のしずく」



ちなみにジャケットの写真は家のベランダより♪






posted by: ヨッシーてんちょ | CDレビュー&ライブレポ | 11:36 | comments(4) | trackbacks(0) |-
最近の邦楽の流行り!?
JUGEMテーマ:日記・一般

ヨッシーてんちょは年のわり?には、エンターテイメント系のものが好きで、
同い年の友達の中ではこの分野はまあまあ結構詳しい方です。
(でも例えると、カラオケに行った時、今年の曲をなんとか歌える程度…)


先日友達と飲んだ時に、

「今の音楽業界って何流行ってるの?」

と聞かれて、

うーん、そうね…

と考えた時、ちょっと気付いたことがありました。

今日はそんな最近の日本の音楽業界の流行りをちょっと書いてみようと思います。


音楽業界(邦楽)の流行りというと、

80年代はアイドルブーム、バンドブームなど…

90年代はドラマ主題歌、小室ファミリー、ヴィジュアル系バンド、R&B系など…

2000年に入ってからは、今まであるジャンルにラップを織り交ぜた楽曲、男女それぞれの団体グループなどが流行っていたと思います。

2010年はおニャン子、モー娘、以来のAKBがヒットし、時代はまた女性アイドルグループの流れになっている感もありますが…
(関係ないですが、西友のAKY42はなかなかおもろい使い方)


しかし、そんな業界の水面下ではある系統のアーティストがにわかに増えつつあります。(多分…)

それは…

ギャル系ファッションアーティスト

新シブヤ系アーティストとも言うそうな。あ、まあたしかに今のシブヤか…)


彼女たちの名前がよく出てくるのは主にケータイの配信ランキング。

2000年代後半の青山テルマ、加藤ミリヤ、JUJUなんかがある意味この分野の先駆けなのかもしれないのですが、
でもここ最近はまたちょっと変わってきたように感じます。

なんていうか、歌力的な部分よりも、よりヴィジュアル的な部分に比重が置かれるというか…。

なんかみんなギャル系ファッションモデル誌にいそうな人たちです。


例えば…

ヨッシーてんちょ(34歳)と同年代の方、わかります?(笑)↓

ギャル系アーティスト00

正解は、左上から、西野カナ、Kylee(カイリー)、ゆまち&愛奈、JASMINE(ジャスミン)、Alice(アリス)、Juliet(ジュリエット)

※ゆまち&愛奈はホントに「egg」のモデルさん。


正直、メイクの仕方がみんな似ているからオッサンには(自分もね)、
みなさん同じに見えてしまう…
(もしかしてそれは歳とってそう見えるだけなのか!?)


最近の音楽業界は回転率がものすごく早いので(新人が次から次へと)、
うかうかしているともっと誰だかわかんなくなっちゃいそう
(なんとかそうならない方法はないものかな・・。

っていうか、自分はケータイで音楽をダウンロードしたことすらないので、
その時点で終わってるかも…


最近の音楽業界はちょっと元気なさげ(ヨッシーてんちょが思うに)だと思うので、
また新たな時代を作っていくニューアーティストが生まれることを期待したいです。

デジタルデスメタルJAZZグループみたいな、なんかハチャメチャなジャンルとかできないものかな?(笑)

ギャル系ファッションアーティスト
今後この分野ではどんな人が出てくるのか只今興味深々

ちなみに、パフュームをはじめとしたサウンドエフェクトボーカルも少し前から流行り始めてますね。

パフュームみたいにちょいクラブ系の人達が世間で受け入れられたのなら、ハウス系音楽もそのうち世間で受け入れられていくのかな?








posted by: ヨッシーてんちょ | CDレビュー&ライブレポ | 22:09 | comments(2) | trackbacks(1) |-
ラスマスがみつけた歌姫フリーダの「Dear, Let It Out」
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ヨッシーてんちょが大好きなDJラスマス・フェイバーが見つけた歌姫、
その名はFRIDA(フリーダ)。

そのフリーダの日本デビューアルバムが最近発売されたので、早速レビューを。

Dear,Let-it-out
FRIDA 「Dear, Let It Out」


ラジオでヘビロテ中の曲、「Towers(タワーズ)」に惹かれ、タワーレコードのポイントが残っていたのでそれで購入。(おお、タワーつながりや)

全体的には、60年代のブリティッシュ、フレンチ・ポップなどの曲調でありながら、でもラスマスがプロデュースしていることもあって音は最新。
スウェーデンの森林風景がなんか見えてきます。

ラスマスはハウス系の人ですが、このフリーダのアルバムはあまりそういうハウス的要素は薄め。
だからフロアやドライブに持っていくアルバムではなく、どちらかというと自分のお部屋でまったりしたい時に聴くのがいいかも。

先日うちに遊びに来た妻の友人はこのアルバムを聴いていて「なんかカフェぽいですねー。」と言っていました。
うんうん、たしかに北欧系のカフェにピッタリの曲調だと思います。


このアルバムでは2曲目の「Towers」がやはりオススメ。
透明度がかなりあって、除湿効果バツグンの一曲ですね。
「Clear To Me(日本盤ボーナス・トラック) 」もまあ好きな曲調です。

ただ正直1アーティストのアルバムなので、全曲のテイストは似ているので途中で飽きてくる可能性はあります。
でも部屋で本を読みながらとか、ストレッチしながら…であればそのままBGMとして使える一枚になると思います。





白夜の国のシンデレラ・ストーリー2010

ある日、いつものようにMySpaceの見知らぬページを開いていたラスマス。
そこでふと目にとまった独りの女の子、それが弱冠20歳のヒドゥン・タレン ト"フリーダ"だった。
そのキャンディ・ヴォイスと例えるしかない甘く切ない歌声は、まさに彼が求めていたもの。
早速コンタクトを取り自身の最新シングル 「ヒドゥン・ソーツ」のフィーチュアリング・シンガーに大抜擢。その際に次々と湧き出てきたアイデアを形にするため、ラスマスは彼女のファースト・アルバ ムのフル・プロデュースを紳士的に申し出た・・・。
こうして彼女のデビューは、ラスマスたっての希望で故郷スウェーデンの次に愛してやまない日本で一足先 に実現することとなった!



そう、ラスマスの「ヒドゥン・ソーツ」にもフリーダはフューチャーされていて、この曲も良い曲です。





posted by: ヨッシーてんちょ | CDレビュー&ライブレポ | 14:57 | comments(0) | trackbacks(0) |-
ラスマス・フェイバー新作「So Far 3」レビュー
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ヨッシーてんちょの大好きDJ Rasmus Faber(ラスマス・フェイバー)の新譜

SoFar3

「So Far 3 (ソーファースリー)」が遂に発売☆


早速聴いてみました。


昨日の夜MP3にして今朝会社に来る途中でiPodで一通り聴いただけなのですが、
一言でいうと今回のアルバムは「美メロハウス寄り」
(ヴォーカルにフリーダをフィーチャーしている曲が多いからかな?)

去年発売したアルバム「ホエア・ウィ・ビロング」も美メロハウス感が漂っていましたが、今作もその雰囲気があります。(ストリングスちょい多め)

ヨッシーてんちょ的には美メロハウスも好きなのですが、今作のアルバムの2曲目の「デマンダ」みたいなラテンチックなハウスをもっと入れてくれたら、さらに良かったのになぁと思います。
(去年ビルボードライブ東京でやったときみたいなバンド形式ならもっといい!)


でも何はともあれ、全体的に出来は良いと思います。
美メロハウス多めとは書きましたが、バラエティーにとんでいてラスマスらしさが出ていると思います。

特にリードシングル「ヒドゥン・ソーツ」は素晴らしい
聴いていると、まるで花びら舞う桜の木々の間を疾走していくような躍動感がありますね

※「ヒドゥン・ソーツ」「デマンダ」はAmazonですぐに視聴できますよ♪


DISC2には、ラスマス・フェイバーの代表曲「エバー・アフター」も入っているので(ショートアレンジ版)、ラスマス初心者の方でも気軽に聴けると思います

4月からはジャパンDJツアーもスタートするそうです!



ラスマス・フェイバー

スウェーデン出身のハウス・プロデューサー、ラスマス・フェイバーの大ヒットを記録した『So Far』『2 Far』に続く、ベスト・アルバム・シリーズ第3弾『So Far 3』

前作、前々作に引き続き、彼が手がけてきたシングルやリミックスからベストな作品を厳選収録し、惜しくも以前収録できなかったレアな作品も収録!

加えて、ラスマスが現在アルバム・プロデュースを手がけている新人女性シンガー・ソングライター、フリーダをフィーチャーした新曲「Hidden Thoughts feat. Frida」を含め4曲収録!

「作曲も歌声も、全てが素晴らしいアーティストだよ!そして彼女の歌声と僕の作風は凄く相性がいいね!」とラスマスもフリーダを絶賛しているとおり、ラスマスにとっても新境地といえる作品に仕上がっています!

またラスマスと度々日本を訪れている、スウェーデンを代表するパーカッショニスト、トーマス・イービーをフィーチャーした、パーカッシヴ且つフロアライクなシングルも収録!


そして本作はボーナス・ディスクを含む2枚組!

アックスウェル、カスケイド、ハードソウル、アナンダ・プロジェクトなどの海外大物勢から、スタジオ・アパートメントやヒデオ・コバヤシなどの国内ハウス・シーンを代表するアーティストまでが手掛けた、別アーティストによるラスマスの作品のリミックスをCD収録可能ギリギリまで収録!

ラスマス本人による各曲・各リミキサー紹介を含めたライナーノーツも読み応えがあります!

また、過去2作品は写真をフィーチャーしたアートワークでしたが、今回はガラッと趣向を変え、同人音楽シーンで活躍するイラストレーター、ヨシツギ氏による書き下ろしイラストをフィーチャー!





※3/31までamazonは送料無料らしいです。

posted by: ヨッシーてんちょ | CDレビュー&ライブレポ | 12:04 | comments(2) | trackbacks(0) |-
Roman Andren 「Color Green」
JUGEMテーマ:日記・一般

ここのところお金がなく、また優ちゃんに使うお金が増えたため、趣味に使うお金を極力減らしていたのですが、
久々にCDを買いました☆


ColorGreen

Roman Andren (ロマンアンドレン)の
「Color Green」


“スウェーデンのデオダート”の異名を持つ彼、再び!
ってな感じで・・。

※デオダートとは…1964年デビュー、ブラジル出身のクロスオーバー・フュージョン・ミュージシャン、アレンジャー、キーボード奏者。


前作の「Juanita」がとても良作だったため、今回注目していましたが、
ラジオでCD4曲目の「Always On The Run (To Love You) 」を聴いた際にこれは買いかなと思いタワレコへ。

新作とあって視聴できたので聞いてみると、
うーん、今回も良作じゃないですか

前作よりもジャズ、クロスオーヴァー度高めかも。
ラウンジカフェに置きたい一枚ですね

サウダーヂ(郷愁、憧憬、思慕、切なさ)感がたまらなく、70年代の音質を漂わせながら、でも現代風にどこか新しい質感を感じました。

音の質感が柔らかいので、これからの季節に部屋やカフェで聴きたい一枚ではないでしょうか?


posted by: ヨッシーてんちょ | CDレビュー&ライブレポ | 15:52 | comments(2) | trackbacks(0) |-
生DJ TAROさんに会ってきました
JUGEMテーマ:日記・一般

先週の金曜日、J-WAVEのMUSIC PLUSでもおなじみの
DJ TAROさんに会ってきました。

DJ-TARO00

この日は東京ミッドタウンのA971というカフェバーでDJプレイをしてくれたのですが、
20:10頃店に入るとまだTAROさんはいなく、店内は外国人のお客さんでいっぱい。

しかたなく外の椅子に座ってシンハー(タイのビールでこの日のスポンサー)を飲んでいると、
「Pleases welcome DJ TARO−!!」
という声が聞こえてきたので中に入るとTAROさんがDJブースでセッティングを始めていました。

どうやらターンテーブルの故障があったみたいで急遽パソコンでDJショーをスタート。
始まって20分後には新しいターンテーブルが入り、問題なくDJショーを行ってくれました。

DJ-TARO01

TAROさん目的で来ている人はまだほとんどいなく、自分は一番前のターンテーブルすぐ横の場所をキープすることに成功
目の前でDJプレイを見ることができました。

手がすいた頃を見計らって、
ヨッシーてんちょはこの週にラジオでメッセージを読まれていたので、(UFOの話)そのお礼を言おうと思って、

「TAROさーん!今週UFOのメッセージ読んでくれてありがとうございました!」

というと、
あー!と思いだした様子で、嫌な顔一つせず
「ナーイス!」とグー握手をしてくれました

ラジオでメッセージ読んでくれたのもうれしかったですが、
実際に話ができたのもとてもうれしかったですね。

他の人にもフレンドリーに挨拶してくれていたのでとても良い人なのだなぁと改めて思いました


DJ-TARO02
(暗くてブレてすみません…)

MUSIC PLUSのUST(ライブ映像)でも見ていましたが、やはりDJの腕はかなりのもので、
ターンテーブルとノートPCを自在に使ってスーパープレイを見せてくれました。

真横ですべての動きを見ていましたが、動きがとにかく早い早い!
皿をキュキュッとまわしたかと思えば、すかさずPCのボタンを連打!
DJプレイは今までもっとおとなしめのプレイしかみたことがなかったので、TAROさんのプレイはその中でもダントツにスピードがありました。

途中、ネリーとマイケルのミックスをかけてくれた時はDJしながら踊りもしてくれていたので、エンターテイメント性もとてもあるすごく楽しいショーでした


また次回こういうショーがあれば是非参加したいと思います
(お土産をあげている女子を見て自分も次回はお土産もっていかないと・・・)

posted by: ヨッシーてんちょ | CDレビュー&ライブレポ | 23:04 | comments(0) | trackbacks(0) |-
birdライブレポ
JUGEMテーマ:日記・一般

今週日曜日にBillboard Live Tokyoで行われた
birdのライブに行ってきました。

bird

今回のライブはもちろんbirdの曲をやるのですが、
この日はスペシャルゲストでブームの宮沢和史も参加。
とてもクオリティの高い一夜を過ごせました。

birdはやはり相変わらず歌がめちゃめちゃ上手い!
ライブもCDの音源とほぼ同じで(いやそれ以上!)、かなり引き込まれました。
歌に酔いしれるとはこのことかな…。

宮沢和史とのコラボもよかったですね。
歌とは別に、二人で詩を朗読するシーンもあったのですがこれもすばらしかったです。

ライブは1時間半でしたがあっという間に終わってしまいました。

曲目は、
SOUL SHINE
空の瞳
スパイダー
TOKYO LOVE
満ちてゆく唇
海を見つめて
SPARKLES
パズル
up and at it
SOULS(アンコール)


SOULSでは、お客さんと合唱もして楽しめました♪


しかしBillboard Live Tokyoはホント落ち着いて音楽が楽しめる大人の空間でとてもお気に入りのライブハウスです。
来年またBillboard Live Tokyoでライブをみたいです。

Billboard Live Tokyoのある東京ミッドタウンは丁度今イルミネーションをやっているのでついでに見てきました。

ミッドタウンイルミ

今年も公園緑地部分が青いライトの海になっていました。キレイ☆

ミッドタウンの室内にはちょっとおもしろいツリーが。

ミッドタウンツリー

↑このツリーはいくつものサンタの人形でできています。なかなか面白いツリーですね。

ちなみにうちのツリーは・・・

ドラセナツリー

観葉植物のドラセナに自作のオーナメントを飾りつけました。

今年のクリスマスは家族に優ちゃんも加わり去年とはまた違ったクリスマスになりそうです。

posted by: ヨッシーてんちょ | CDレビュー&ライブレポ | 23:18 | comments(2) | trackbacks(0) |-
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